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バーンアウトパラダイス デモ いやー これがまたおもしろい。
久しぶりにデモやって満足できた作品だったので久しぶりに体験版のレビューと簡単な攻略を。 レビュー 普通のレースゲームとは違って、速さよりも派手さ 安全走行よりも破壊行為に重点を置いたシリーズの新作。 今まではゲーム毎にマップや走り方、ルールが決まってたけど 今作からTDUやNFSみたいに街を自由に走れて、その中にあるイベントポイントに行くとレースとかスタントチャレンジみたいなイベントが始まるシステムに変更された。 オフラインでできるのは、製品版の15%ほどのサイズのマップの開放と3種類のイベントのみで、車も最初に貰うもののみ。 日本版だと偽R34みたいな車だけど海外だとアメ車っぽい車になってます。 んでデモだけど基本となるアクションはある程度できるし、壊せる看板やジャンプポイントなどもほどほどに設置されてるのでやりごたえは十分。 マップもデモの割に結構広いんで飽きることなく何度も遊べるのは良いね 解説やヒントをくれるDJも居て、これも日本と海外では別。日本ならちゃんと日本語で話してくれます。「んふふ ボッコボコじゃんwwwwwwwwww」 DJウゼーって人は十字キー右のオプションでTIPSをオフにすればあんまりしゃべらなくなります。 看板とかの配置も絶妙で、どうやってあんなん壊すの!?ってのも街を走り回ってればジャンプ台見つけれたり屋根の上に乗れたりして壊せるってバランスが良い。 オンに繋ぐことも可能で、当初1月16日でオンサーバー終了予定だったけど、好評だったから一ヶ月延びました。 オンをやったりフレンドを呼ぶのも 十字キー右のメニューから選べばおっけー。 ただデモサーバーだからかかなり繋がりにくいみたいで、すぐ繋がることもあれば10分まっても繋がらない場合あります。 繋がらないときは潔くあきらめるか知り合いに頼むと良いかと。あとフレンド呼んだり部屋立てたりするのが無理な人でもクイックマッチなら入れたりもします。 んでオンがまた楽しい。人にガンガンぶつかったかと思えばその人と協力してイベントをこなしたりとじゃれ合うには最適。 オンイベントはホストしか設定できないけど、いろんな種類が楽しめるので是非やってみてくださいな 攻略 というかメモ プチ情報 ■スタントチャレンジやオンでの看板壊せってイベントは、過去に自分で壊してしまった看板にもう一度つっこんでもカウントされる。 ■実はデモで入れないはずのマップにも入れる。ただし走れる範囲が決まっていてそこを越えるとゲームが終了する。 ■アメ車に乗りたいなら海外タグ取ってそれで海外版のバーンアウトパラダイスデモをダウンロードすれば使用可能。 テクニック ■ドリフトはコーナー入る寸前にブレーキを一瞬かけている状態で曲がりたい方向にハンドル切れば結構簡単に出る。 物にぶつかったりすると距離カウンターがストップするからカウンターあてて車の制御をきっちりすれば200mくらいは行けます。自分が見た最高記録は400mちょい オンでやってるとたまに数百メートルのドリフト記録があるけど、あれはその場でぐるぐる回転するとああなります。 広い場所でアクセル全開→ハンドルをいっぱいに切る→ブレーキ踏む でできます。 ■フラットスピンは ジャンプ台までスピードを出しつつ行く→ジャンプ台の寸前でサイドブレーキ引いて車を真横に向ける→真横向いてる状態でジャンプしてそのまま回転方向にスティック倒す でフラットスピン。用は空中で回転しろってこと。 回転中にフロントかリアを物にぶつけると回転速度上がるので700とか800とかたまに出る。 ■バレルロールは角度の急なジャンプ台と角度の緩いジャンプ台がくっついたようなジャンプ台で、片輪を急な方、もう片輪を緩い方に乗せてジャンプすればぐるっと回転。 スピードや進入角度によっては最高4回転まで行くとのこと。普通はがんばって2回転くらい。 回りすぎたときやちょっと回転が足りないときはスティックでコントロールできます。 あとバックしながらバレルロールも可能。 ■パワーパークは縦列駐車のこと。たまに道路の端に一般車両が止まってるけど、その隙間にサイドブレーキ踏んで回転しつつ綺麗に縦列駐車できればOK。 コツは反対車線に一般車両が止まってるのを確認したらサイドブレーキ引いて180度回転しつつ隙間に収まるように。 その際一般車両同士の間隔が広いとパワーパークにならず、またぶつけてしまっても失敗になるので結構難しい。 ■サマリーはその人が持っているトップの記録の数。別の人がトップになったりすると変動。 Take Down ■アメ車は当たりに強い。普通にぶつかるとこっちが逆にテイクダウンされる。 ■正面衝突の場合はスピードが速いほうが勝つっぽい ■後ろから追突→追突された方が壁や他の車につっこむ でもテイクダウン ■高低差を利用して上から踏みつぶす でもテイクダウン ■他にもあるっぽい  ShadowRunデモ 昨日来たんで早速やってみたんですが 普通におもしろい。
海外のレビューサイトでは結構酷評だったんですけども 2chとか見ても結構好評な様子。 今回のデモでは3つのトレーニングと1マップで対戦とソロマッチ(自分以外CPU)が出来ます。 本編ではトレーニングは3つあるようで、マップも9種類?あるみたいですがロックされとります。 プライベートマッチも出来なくて強制的にクイックマッチみたいなので場所を探すことになるんで、自分で行きたい場所探せないし、検索にもやたら時間かかります。 また体験版ながらクランのようなものも作れてそれを作ればそのメンバーと一緒に対戦もできます。 その場合基本的にメンバーは同じチームになるけど、空き人数によっては相手チームになっちゃうこともあるみたいです。 特徴としてはカウンターストライクと同じように 最初にお金を少し渡されてそれで武器や魔法を購入し対戦。その成績に応じてお金がまた貰えるのでそれでまた別のを買って次の対戦へ〜 って感じ。 なお魔法などを使うにはBボタン長押し→左スティックでマジックかテックか選ぶ→そのまま左スティックで装備したいものを選んでLB、RB、LTのいずれかにセット という流れになります。 武器は最初はハンドガンしか装備してないけど、2個まで購入可能。一個買ってもう一個買いたい場合はYボタンでハンドガンに変えてから2個目を購入するように。じゃないと1個目に上書きされちゃいます。 また、対戦で死んでしまうと武器を落としてしまうので注意。マジックやテックは無くなりません。 対戦はフラグ戦のようなもので、RNA側はアーティファクトを持って行かれるのを防ぎ、リネージ側はアーティファクトを持って指定の場所へ持って行く となります。 RNA側はアーティファクトにさわることが出来ないので注意。リネージ側はX長押しでアーティファクトもてます。その場合武器の代わりにアーティファクトを持つことになるので銃で攻撃などはできません。アーティファクトで接近攻撃はできます。 なお、テレポートなどを使うとアーティファクトは落としてしまうので注意。一定時間落としていると元の場所に戻ります。 出来るならチームの仲間と相談して自分が購入する物を決め、ちゃんと役割分担をしたほうが良いかと。 FPSが苦手な人でもライフツリーやリザレクトで援護に回れるのが良いところですな 製品版ではサモナーとかでさらにそういうのがやりやすくなりそうなので期待。 体験版でできる物のデータ[暫定版] なお[ ]内は必要な金額。あと必要なエッセンス数も書く予定。 種族 ヒューマン:バランス型の種族で、エッセンスを占有されることなくテックを使用できる。また、開始時のお金が500多い。 エルフ:足が非常に速い。また、しばらく攻撃されないと徐々に体力が回復していく。ただし防御力やライフが低いので撃ち合いに弱い。 武器 追加弾薬はすべて100G ピストル[初期]:一番最初に装備している武器で、射程も威力もしょぼくかなり弱い。無いよりマシくらい。なお死んでリザレクトしてもらったときはこれを所持している。 マシンガン[500]:値段も安く連射力もかなりあるので初心者にお勧めの武器。射程が短く、連射するとかなり弾がばらけてしまうので数発ごとに止めるのが良い。 ライフル[500]:スコープがついていて若干威力の高い武器。3〜5発まで連射可能(といってもさほど早くないけど)。結構当てにくいので慣れが必要。 ショットガン[750]:射程は5m程度と非常に短いが、近距離で当てれれば2発で倒せるほどの威力。あまり連射できないしリロードにも時間がかかるのでよく狙って使いたい。 カタナ[1000]:接近用武器。これを装備している間は視点が3人称に変わる。威力が高く振りも早いので侮れない。 スナイパーライフル[2500]:2段階スコープのついた長距離狙撃用の武器で、頭に当てれれば一発で倒せるほどの威力。胴体でも2発で倒せる。弾は少ないし連発もできないので慎重に狙いたい。 マジック ライフツリー[2000]:消費エッセンスは3。木を立てることができ、その周辺では敵味方関係なく体力が回復する。使った人が死ぬと消滅する。なお木は破壊可能。壁ごしに回復することもできる。 リザレクト[2000]:死んだ味方を復活させることができる。ただし死体が必要で死体を壊されてしまうと復活させれない。また、復活させるとエッセンスを4つ占有されてしまうので注意。よみがえらせた人が死ぬと戻る。 また、復活してもらった人はリザレクトしてくれた人が死んでしまうと徐々に体力が減り死んでしまう。また復活は2回までで3回目に死ぬとそのまま消滅する。なお範囲内にさえ居れば複数復活させることもできる。 ガスト[2000]:消費エッセンスは2。照準のとこに居るキャラクターを吹き飛ばせる。対戦では使ったことも使われたこともないけど。 テレポート[2250]:消費エッセンスは3。このゲームを代表するマジックで、壁などを貫通してワープすることができる。しゃがみ中やジャンプ中などにも使用可能。その場合真上や真下に移動する。 テック グレネード[初期]:エッセンスは占有せず、弾数は2発まで。使い方は他のFPSなどと同様だが、それほど強力ではないし、かなり当てにくい。これを装備した状態で死ぬと落とす。弾数が2発未満になったら拾って補給することも可能。 グライダー[2000]:占有エッセンスは3。その場で使ったりジャンプ中に使うことでゆっくり滑空することができる。ワープなどにつなげることも可能。 エンハンスビジョン[2000]:占有エッセンスは4。60m内にいる敵キャラの位置を透視できる。ある程度遠い敵は点として表示される(距離も表示される)。 スマートリンク[2000]:占有エッセンスは3。武器にスコープをつけることができ、命中補正もかかる?元々スコープがついている武器の場合スコープがもう一段階ズームすることができるようになる。  速報?デモ情報 最近はTDUでずーっと走ってます。
ケアフルドライバーはあとちょっとなんだけど、カスタムチャレンジがすごい無理。こんな記録出せないよ・・・ んでこの前Forza2のデモ、今日トラスティベルのデモがマーケットプレースに出ましたな。 両方やってみました。 Forza2はXBOXでのリアル系レーシングゲームの代表格なだけあって挙動とかリアルで難しい。 グラフィックは思ってたほど良くはないかなーって感じでした。 ただデモでも登場車種が多かったのは魅力。RX-8やフェラーリとかいろいろ乗れました。 製品版では300車種以上出るらしいですし、チューンもかなり細かくいじれるようで非常に楽しみ。 ステッカーやカラーもいじれるようで、自分だけの車作って売ったりもできるそうです。 国産車も多いのでホンダスキーの俺としてはうれしい限り。早くS2000に乗りたいぜ トラスティベルは楽しみにしてたRPGなだけになかなかうれしかったですな。まさか体験版出すとは知らなかったんですけど。 グラフィックはかなり綺麗で、自然の美しさが出てます。幻想的な雰囲気もあってかなり自分好み。 戦闘は敵にふれると戦闘になるタイプで、戦闘自体は某テイルズシリーズのように戦闘マップを動き回って敵に近づいて攻撃 って感じ。もちろん遠距離攻撃できるキャラも居ます。 敵の攻撃はタイミング良く防御をすることで半減できるってのは良いかも。結構忙しくなるけど、待ち時間が暇ってのが無いので。 敵も味方も日の当たる場所と日陰とで見た目が代わったり技がかわったりってのはなかなかおもしろいシステム。かなり代わってきますし。 とりあえず鳥っぽい敵が出るところまで進んでみたけどそのあたりからかなり敵が強くなってきっついね 結局そのあたりでやめちゃいましたけど、これは製品版でも注目。  GRAW2 マルチデモ攻略 昨日何気なくフレンドの人誘って初めてGRAW2のマルチデモやってみたんだけど、おもしれぇなぁ
正直シングルのデモやってみたときは、ステージのせいもあってかちょっと微妙だったんだけど、マルチはおもしろい。 と言うわけで久しぶりにデモの攻略でもしてみます。個人的なメモくらいの扱いで。 特徴 一番の特徴はドローンという小型の偵察ロボットのような存在。 これを操作することでカメラから敵の位置を探り画面上に敵の位置を表示させることが出来る。 また、他のゲームとは桁違いにマルチ対戦の設定をいじることができる。デモなので一部変更できないところもあるが、使える武器を限定したり復活位置の変更設定や血の表現などの設定も可能。 武器もかなり多種にわたっており、アサルトライフルやマシンガンはもちろん、スモークグレネードランチャーからロケットランチャーまで使える。 グラフィックもめちゃくちゃ綺麗で、操作もプレイヤーがしたいことは大抵できるようになっている。 操作方法 A:リロード 長押し→十字キーで射撃方法とアタッチメント変更可能 B:メイン武器とサブ武器の交換 長押し→十字キーでグレネード装備可能 X:暗視ゴーグル装備 Y:アクションボタン 落ちている武器拾ったり瀕死の人助けたりロールしたり 左スティック:移動 押し込みでしゃがみ 長押しで匍匐 右スティック:照準の移動 押し込みでズーム 十字キー:Co-op、チームではドローンの操作 項目の選択 LB:押しながら左スティックで上半身のみ動かす(壁に隠れている時などののぞき込み) RB:カメラの位置を左右に変える LT:狙いを定める RT:攻撃 Back:マップ表示 各モード説明 Solo Elimination バトルロイヤル形式で、他のゲームで言うサバイバルモード。 ドローンが使えないため、緊張感のある戦いが楽しめる。 復活ポイントもある程度指定可能。 Team Elimination 2〜3のチームに分かれて対戦するモード。 2チームでやる場合、黄色と青のチームに分かれないと開始できない模様。 ドローンをいかにうまく配置できるかでかなり勝率が変わってくる。 また、各チームに一人居る頭の上にドクロマークが付いているキャラを倒すと普通よりもポイントが高い。 Campaign いわゆるCo-opモードで、プレイヤーがチームを組んでNPC相手に戦うシナリオモードのような感じ。 かなり敵も多く、時間も最大で10分までしか無理なため、10人程度は居ないと厳しい。 ちなみに俺はクリアできませんでした 武器 数が多すぎて把握しきれてないので大まかに。 アサルトライフル 弾数390発程度で、スコープでズームが可能で、射撃の方法も変更可能な万能武器 遠距離だと若干弾がばらけるが、非常に優秀。まずはこのあたりから。 また、アタッチメントでグレネードランチャーが使える物もある。 サブマシンガン 弾数が250発程度と若干少なめで、弾を連射するとかなりばらけてしまう。スコープも無いため遠距離戦には向かない。 ただし、サイレンサーが装備されているものもあるため対人戦では有効。 ライトマシンガン 大型のマシンガンで弾数700発程度と多く威力も高いが、弾がかなりばらける。 また、ほとんどの武器がズーム不可なので接近武器として使うか、敵が多い場合の一掃に。 スナイパーライフル 弾数が少ないが威力が高いタイプと、弾数が多い代わりに威力が低いタイプがある。 ズームがかなり高倍率で一発の威力もかなり高い武器。セミ射撃しかできないため接近戦に弱い。 グレネードランチャー スモークグレネードを発射するタイプと普通のグレネードを発射するタイプの2種類ある。スモークの方はダメージが無い。 射程が短く弾も少ないが威力が高く、割と連射も効く。敵の車を破壊したり固まっている敵や物陰の敵を倒すのに有効。 ロケットランチャー これは1種類しかない。弾が8発ときわめて少ないが、威力は最高。強化型グレネードランチャーみたいな感じ。 Co-opでは装甲車の破壊などに有効だが、普通の対戦の時は弾が少なすぎる上隙も大きいのでおすすめできない。 ハンドガン サブ武器。メイン武器の弾が無くなったときやグレネードランチャーやスナイパーライフルなど接近戦に向かない武器を装備しているときに使う。威力はどうしても低くなるが、連射がある程度効き、サイレンサーがついているものもあるので頭を狙えばかなり使える。 ハンドグレネード RTボタン長押し&上の方を向きながら投げることで飛距離を伸ばせる。短めに押すと投げ方がアンダースローみたいになる。 爆発範囲がかなり広い。爆発までの時間は若干長めなのでその当たりを考えて物陰などに放り込もう。 クレイモア 地面設置型の地雷。地雷と言う割りに踏んでも爆発せず、設置後にもう一度RTを押すと爆発するリモート爆弾のような物。前方への爆発範囲が広くなっている。なお、銃で撃つと爆発せずに消える。 スモークグレネード 強制装備の武器。使い方はハンドグレネードと同様。周囲に煙を発生させ、敵に見つかりにくくなる。 知っておくべきこと ■ドローンは十字キー上下で呼び出せばカメラに写る範囲の敵情報をモニターに表示してくれる。チームにつき一つしか無いので、使う係を決めたり呼ぶ前に一声かけておくと良い。 ■ドローンは破壊可能。壊せばかなり優位に立てる。ただし設定によっては一定時間で復活する。 ■銃声や爆発音が聞こえると、聞こえた方向に赤いマークが付くためそれで敵の位置を探れる。サイレンサー付きの武器だと表示されない。 ■敵に撃たれて倒れても、もだえている状態ならまだ死んではいない。(その状態でAボタンを押すと死ぬ) 仲間に近くでYボタンを押してもらうと復活可能。(体力は赤になる) ただし復活させてもらうときは仲間も無防備になるため周りに敵がいないことを確認してから。 ■匍匐前進時は、左右にスティックを倒してYボタンを押すとロール可能。物陰から出るときなどに隙が少なくなる。移動以外の何らかの行動中にはロール不可能。 ■Co-opでマップにある□は弾の補給地点。2〜3回まで補給可能。青い◇は仲間の位置で、横に大きい◇はドローンの位置。緑の○は目標の位置を示す。  おすすめ体験版 第2弾 第1弾はこちら 北米版はこちら
今回は日本でできるのと北米アカ必要なの 両方まとめて紹介します。 ちょっと旬を逃したのもあると思うけどご了承を。 日本 Tom Clancy's Rainbow Six Vegas -Multiplayer-[公式] 前回紹介したレインボーシックスのマルチプレイヤー用のデモ。 言語が全部英語だけど、さほど苦労はしないかと。 部屋に入るときもPing表示があるんで、緑のランプが3つ付いてればまず日本人部屋なんで安心です。 ボイスチャットもできると結構便利。味方とのやりとりも結構重要ですし。 Co-opモードも搭載してるので味方とCPUと戦うこともできて、結構やりごたえもあります。 また、特徴としてキャラクターメイクができて、武器も結構な種類から選べるし、爆弾も豊富。扉が開くと作動する爆弾とか。盾もあります。 防具も、頑丈なのにすると足遅くなるし 足早くすると防御力落ちるしとなかなか考えて選ばないとだめ。 アクションも豊富にあるのでかなり楽しめるかと。 Riot Act[公式] ちょっと前までは海外アカじゃないと落とせなかったけど、ついに日本でも落とせるように。 GTAスタッフが手がけただけ合って、かなりの自由度があります。一応今回は正義の味方?って設定なんでGTAほどの自由度は無いですが。 今回のは乗り物は少ないけど、自キャラのパラメーターを上げることでどんどん超人になっていくってシステムでこれがまたおもしろい。 特に自分は脚力上げるのが好きだったんですけど、マップに点在する緑のマークを取っていくとレベルが上がっていくつか上げるとすさまじいジャンプ力に。 まるで重力の少ない月とかで遊んでるみたいでジャンプしてるだけでも楽しいですわ。 他にもいろんなパラメーター上げれるし、またCo-opシステムも搭載されてるんで友達と遊ぶこともできます。 この体験版は時間制で、いくらか時間がたつとカウント始まって強制的に終わっちゃうので注意。 Ghost Recon Advanced Warfighter 2 もうすぐマルチ用デモも配信されるらしいGRAW2のシングルデモ。 前作気になってたけど買えなかった自分には初GRAWシリーズとなりました。 内容は結構短くて、序盤はそんな難しくないけど後半難易度が高く感じたかな。仲間があんま役に立たないし。 たださすがにグラフィックは秀逸で、システムもかなり使い勝手がよかったです。かゆいところに手が届く感じ。 上空から俯瞰してるロボットみたいなの?とか無人の装甲車を動かしたりできるんだけど、そこがちょっと使いにくく感じたくらいかな。前作にもあったシステムらしいんで単に自分が慣れてないからだけかもしれませんが。 武器もいろんな種類使えたのでデモとしてはかなり良い出来だったのでは。 製品版が楽しみ。 北米 F.E.A.R.[公式] 元々はPCで出てたホラーFPSの移植版。当時PCで体験版やろうとしたけどスペック足りなくて涙をのんだ記憶が・・・ 怖さではコンデムドほどではなかったかな。時々ホラーな演出あるけど それ以外は基本的に銃撃戦するだけだし。 ただそのたまにある演出がびくっとするようなのだったりじわじわ怖くなるような演出なのでツボは押さえてあるかと。 FPSとしては難易度はさほど高くない印象。結構回復とか防弾服とかあるし。 SplinterCell Double Agent[公式] 日本では「スプリンターセル 二重スパイ」としてもうすぐ出るゲームの体験版。 実は昨日落としてちょっとやっただけなんだけど とにかくグラフィックがむちゃくちゃすごい。GRAWレベルはあるかと。 このシリーズ初めてやるけど動作もそんな複雑じゃなくて取っつきやすかったし。 見つからないように〜ってのがコンセプトらしいから隠れて行こうとしたけど 普通に見つかる。 うーん、慣れてないからなのか・・・ いろいろ覚えないといけないですな オンライン版もあるけどそっちはまだノータッチ。  |
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