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バトルフィールド3 攻略3 武器
プライマリ アサルトライフル[突撃兵] 近中遠距離と万能に戦える武器。 ただし、どの距離でもまともに撃ち合うとその距離の特化武器には撃ち負けてしまうため、器用貧乏になりがち。 とはいえ、先手をうち、ヘッドショットを積極的に狙えばそれほど脅威にはならない。 武器によっては遠距離ではかなりぶれるため、セミオートやバースト射撃で対応すると良い。 なお、バースト射撃は一部のアサルトライフルにしか付いていない(M416など)。 また、レールマウントを装備することで、アタッチメントを装備できるようになる。(その場合医療キットなどは装備できない) カービン[工兵] アサルトライフルとサブマシンガンの中間にあたる武器で、アサルトライフル以上の連射力とサブマシンガン以上の有効射程を持つ。 主に近~中距離で活躍する武器で、遠距離ではかなり弾がぶれる上、威力もかなり落ちてしまう。 反動は比較的軽めなので、フルオートでも意外と扱いやすい。 なお、アサルトライフル同様、一部の武器にバースト射撃が選べる。 ライトマシンガン[援護兵] 驚異的な装弾数で制圧射撃を行う武器。一発の威力も高い。また、はじめからバイポットが標準装備。 恐ろしく弾がばらけるため、精密射撃はかなり難しい。 マルチの援護兵初期武器は装弾数が46と少ないものの、その反動の小ささからアサルトライフルのように扱える。 スナイパーライフル[偵察兵] 遠距離狙撃に特化したライフル。スコープを外した運用も可能。 主に威力・精度は低いが連射力が高いセミオート系と、威力・精度が高いが、一発撃つ毎にボルトを引くアクションが必要なボルトアクション系に分けられる。 ショットガン[全兵] コーン状に弾を飛ばすことで、広範囲の敵にダメージを与えられる。 真価を発揮するのは接近戦で、複数の弾を敵に当てることで即死させることも可能。 セミオートタイプのショットガンは若干威力が低いものの、外したときの隙が少ない。 なお、弾薬を変えることでさらに特徴を変えることも可能。 フレシェット弾:貫通力・集弾性アップ/威力ダウン スラグ弾:射程距離アップ/威力ダウン・有効範囲がピンポイント フラグ弾:有効範囲アップ/精度・ストッピングパワーダウン サブマシンガン[全兵] 近距離特化のマシンガン。近~中距離用の武器だが、カービンよりさらに有効範囲は狭い。 連射性能が高いため、奇襲に向いており、ショットガンよりも多数の敵に対応できる。 ただし、その連射性能故弾切れになりがちで、フルオート時にはかなりぶれる。 セカンダリ ハンドガン[全兵] 全員共通のセカンダリウェポン。 プライマリウェポンからの持ち替えが非常に早いため、敵と撃ち合っているときに弾が切れた場合は、リロードするよりもハンドガンに持ち帰る方が早い。 しかも命中精度・威力共に馬鹿にできず、かなり優秀な武器。 また、ハンドガンによっては標準でレーザーサイトやタクティカルライトが装備されている。 スコープなどを付けることはできないため、扱いには多少慣れが必要。 ハンドグレネード[全兵] 爆発を起こすグレネードを投げる。なお、溜めて起爆時間を調整することはできない。 仲間にはダメージは無いが、自分には当然ダメージがあるため自爆に注意。 グレネードはオレンジ色に光り、壁越しでも見ることはできる。 爆発範囲は広めだが、即死範囲は狭く、起爆時間の調整もできないため、これだけで倒すのはなかなか難しい。 ダメージを与えた敵へのとどめや、隠れた敵をあぶり出すのに使うと効果的か。 なお、味方の投げたグレネードと敵の投げたグレネードで見た目に違いは無いため、仲間の近くに投げると焦らせるかも。   バトルフィールド3 攻略2 兵科
装備品に関してはまだ仮データ 全兵科共通のハンドガンとグレネードは除く 突撃兵[アサルトライフル/医療キットorグレネードランチャーorショットガン/蘇生キット] どの距離でも万能に戦えるアサルトライフルを携え、主に前線で戦うことになる兵科。本作では救護兵も兼ねている。 グレネードランチャーが標準装備では無くなったため、グレネードランチャーを使ってより突撃兵らしく戦うか、医療キットを装備して救護兵的に戦うかで戦い方が変わってくる。 なお、蘇生させる際、敵の猛攻にさらされている地点で味方を復活させても、瞬時に再び殺されてしまうことが多いため、使う場所は考えて。蘇生後、再度その人が死んだ場合は蘇生できない。ただし別の突撃兵の人なら復活させられる。 過去作品同様、戦車などに対する有効な装備を全く持っていないため、戦車を見かけたらスポットだけ付けて逃げると良い。 工兵[カービン/ロケットランチャー/リペアキットor対戦車地雷orEODボット] アサルトライフルとサブマシンガンの中間のようなカービンとロケットランチャーを装備した兵科。 主に登場兵器の破壊と修理を担当することになる。よく乗り物に乗るようであればリペアキット・そうでないなら対戦車地雷がおすすめ。 カービンは中距離くらいまでならかなりの性能を持つため、ロケットランチャーを対人武器と割り切って前線で戦うこともできる。 EODボットは、遠隔操作可能なロボットで、ラッシュ時に爆弾の設置・解除が可能。 援護兵[ライトマシンガン/弾薬ケース/C4爆薬] 弾薬が豊富な軽機関銃に、自分や仲間に弾薬を提供する弾薬ケースを装備した兵科。 軽機関銃を敵のいそうな所にばらまくことで制圧射撃を行うことができる。 また、C4などの特殊な爆薬も使用可能。 偵察兵[スナイパーライフル/ビーコン] スナイパーライフルを用いて、遠距離から敵を狙撃する兵科。 かなり遠くまで見れるため、スポット要員としても重要な働きを示す。 ビーコンは設置することで、リスポン時にそこから復活できるようになる。また、分隊の仲間にも有効。  バトルフィールド3 攻略1 バッドカンパニー参照
バッドカンパニー2参照 知っておくと良いこと オンオフ共通 ■ゲームの初回起動時にHQテクスチャのインストールをするか聞かれる。 インストールすることで、ゲームのテクスチャがよりリアルになる。その場合HDDが必須なので注意。 ■ダッシュ中にダメージを受けるとより多くのダメージを受ける。(オンだけ?) ■本作のスナイパーは、スコープが光を反射するようになったため、位置がばれやすい。 ■最近のFPSの主流である、グレネードの投げるタイミングを変えて起爆時間の調節はできない。 ■レーザーサイトを装備した敵に正面から狙われると、目の前が赤くなりかなり見にくい状態になる。 また、タクティカルライトだとさらに効果が高いが、有効距離は短く、かつ敵に見つかりやすい。どちらもオンオフ可能なので、状況によって切り替えると良い。 なお、両方とも仲間にも同様の効果があるため、邪魔しないように注意。 ■ナイフボタンを長押しすると、一回振った後ナイフを構えたままになる。 また、ナイフでの攻撃時は、相手の正面から斬りかかると2回分当てないと倒せないが、背後から攻撃すると暗殺することが可能。暗殺時はモーションにやや時間がかかる。 オフ ■イベント中もボタン操作を要求されることがある。 ■ヘリや戦闘機の操縦はできないため、練習するならオンかCoopでやるしかない。 オン ■今までと違い、突撃兵が衛生兵を兼ねており回復系のアイテムが使用可能。援護兵が弾薬の補給ができる。 ■体力の自動回復速度が遅いため、突撃兵の回復パックは重要。 また、バイポットを装備した敵からダメージを受けると、体力の自動回復ができなくなる。 ■オフと違い、高い所から飛び降りるとかなりのダメージを受ける。 ■制圧射撃という概念が追加され、敵がいるあたりに銃弾を撃ち続け、その敵をその場に釘付けにすれば、その敵を仲間が倒した際にポイントが入るようになった。50点。  Battlefield3 
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