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兵科
[ ]内は、[メイン武器(RB1)/特殊武器(RB2:アンロック必要)/サブ武器(LB1)/特殊武器(LB2)]の順。
突撃兵[アサルトライフル/グレネードランチャー/ハンドグレネード/LIFE-2]
最もバランスの取れた兵科で、好きなように暴れ回ることができる。
LIFE-2をアンロックすれば、自力で好きなときに回復できるのも魅力。
しかし対車両用の武器が無いため、車両と戦うにはかなり厳しい。

工兵[ショットガン/ロケットランチャー/ハンドグレネード/地雷]
武器がショットガン、ロケットランチャーと一発の威力が高い兵科。
特殊武器が2つとも対車両用ということもあって、戦車などを優先的に倒していきたい。
メイン武器がショットガンのため、あまり広い場所には出ないように。
なお地雷は金塊にダメージを与えるのにも有効。

偵察兵[スナイパーライフル/レーザー照準機/ハンドガン/モーションセンサー]
遠距離での狙撃を目的とした兵科なので、最前線には出ずにひたすら見える敵を狙撃し続ける。
なお偵察兵のみギニースーツという草木のようにカモフラージュされた服を着ているため、草むらでしゃがんでいるとかなり見つかりづらい。
モーションセンサーも一応持っているが、現状では効果時間が短すぎるため、敵の接近を知らせるために使うにはやや辛い。
レーザー照準機も持っているので、スナイプ途中に車両を見つけたらそっちを狙うのも良い。

特殊兵[サブマシンガン/C-4/ハンドグレネード/トレーサーガン]
レーダーに映らないという特殊な能力を持った兵科で敵に発見されたりモーションセンサーに引っかかると写ってしまうものの、武器もサブマシンガンということでマズルフラッシュで見つかることも少なくなる。
その特性を生かし、対戦の中でも手薄な方から忍び込み、裏取りをするとかなり良いかも。
C4もあるので、あらかじめ敵陣の車にくっつけて置くとか。
また、C4は金塊にダメージを与えるにも有効。ディフェンス側なら、金塊の近くに設置して敵か爆弾を仕掛けに着たら起爆するのにも使える。

援護兵[ライトマシンガン/医療キット/修理キット/GPS送信機]
突撃兵を除き、唯一体力を回復させることのできる兵科。修理キットで車両の回復にも大活躍。
また、修理キットを木の塀やコンクリートの壁に使用すると破壊することができる。人にダメージを与えることも可能。
分隊に一人は居るとかなり安定する重要な役割である。かといって多すぎるのも問題だけど。
前線に行くなら、一番前よりも、一歩引いた位置に居ると良いかも。
なお、自分自身がダメージを負っている場合、医療キットを持っている間は徐々に体力が回復していく。
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武器
メインウェポン
アサルトライフル
最もバランスの取れた武器で、中距離戦で真価を発揮する。近距離、遠距離でもある程度使うことが可能。
しかし近距離、遠距離ではそれぞれ特化した武器には撃ち負ける事が多いので注意。
サイトの形が物によって全く違うので、自分が一番狙いやすい物を選ぶと良い。
なおすべてのアサルトライフルにはグレネードランチャーが搭載されている。
サブマシンガン
近距離用の武器で、サイレンサーを装備しており、音が出にくいこととマズルフラッシュがわかりにくいというメリットがある。
射程は短いが、高い連射力による瞬間火力は恐ろしい事に。
他のゲームと比べてアサルトライフルとの違いがはっきりと付いているように思える。
スナイパーライフル
遠距離に特化した狙撃銃で、スコープが付いている。見渡しの良い場所や高い場所から撃つのが基本。
威力が低めな代わりに連射が効くタイプと、威力が高い代わりに連射が非常に遅いタイプがある。
どちらが良いかは好みで。
ライトマシンガン
他の武器と比べて格段に多い装弾数が魅力の武器。火力もそこそこある。
集弾性が低いためかなりばらけてしまうのと、リロードにかなりの時間がかかる欠点がある。
しかし、その貫通性能は魅力的で、ヘリや軽装甲車に対してもかなりのダメージを与えることができる。
ショットガン
サブマシンガンよりもさらに射程が短い近距離専用の武器。
スナイパーライフルと同じく、威力が低めな代わりに連射が効くタイプと、威力が高い代わりに連射が非常に遅いタイプがある。
威力が高い方なら、距離が近ければ即死させられるほどの威力。しかし射程が短いため、半端な距離で敵を見つけてしまった場合はすぐに撃たないのが吉。

サブウェポン
グレネードランチャー[アサルトライフル]
ハンドグレネードよりも水平に近い軌道で飛ぶため、より遠くに飛ばすことが出来る。
着弾した瞬間に爆発するため、物陰にうまく入れることが難しい。
ハンドグレネード[サブマシンガン、ライトマシンガン、ショットガン]
いわゆる手榴弾。投げてから一定時間後に爆発する。
RTを押す時間によって爆発のタイミングを変えることが可能。長時間持っていても手の中で爆発することはない?
ハンドガン[スナイパーライフル]
スナイパーライフルを装備しているときの近距離用の武器で、結構攻撃力は高い。
装弾数は少ないので、これをメインに使おうとすると辛いので、なるべくなら遠くに居る段階でスナイパーライフルで処分しておきたい。

特殊アイテム
LIFE-2
体力を回復することのできる注射。
オフなら一瞬で回復するが、オンでは徐々に回復していくため、回復中に攻撃されると危ない。
一定時間立つまで再使用はできない。
電動工具
車両を修理することのできるアイテム。先端を車両に当て、RTを押し続けると徐々に回復していく。
RPG
いわゆるロケットランチャー。車両に対してもかなりのダメージを与えることができる。
弾道は一直線に飛んでいくため当てやすい。
しかし弾速は遅いため、ある程度動きを読んで撃つ必要がある。
C-4
プラスチック爆薬を地面や車両にくっつけ、もう一度RTを押すと爆発させることができる。複数設置したい場合はその都度Xボタンを押せば良い。
威力はかなり高めだが、かなり近い所にしかくっつけることはできない。
GPS送信機
任意の地点に対して迫撃砲の支援をして貰える装置。
迫撃砲を撃ち込んで欲しい地点に対してRTを押し続けてゲージを溜めれば発射される。
結構時間がかかるため、見つかっていない状態で使うのが良い。
レーザー照準機
MRTR-5と同じくRTを押し続けることでミサイルを落とすことができる。ただしどこでも良いわけではなく車両しか狙えないっぽい。
ミサイルが発射されると、RSを使って自分である程度着弾地点を動かすことが出来るため、命中精度は高い。威力・爆発範囲も広め。
地雷
地面などに設置することで、敵が上を通りかかると爆発する。味方は踏んでも爆発しない。
銃で撃つことで任意に爆発させることも可能。
医療キット
地面に投げて使用し、それを踏んだ人を徐々に全回復させることができる。最大5個まで。
対象に直接ぶつけても良い。
モーションセンサー
投げて落ちた部分の周囲を索敵し、敵の反応があると味方のレーダー上に位置などを反映させることができる。
かなり短い時間しか効果は無い。
トレーサーガン
ピストルのような物から発信器を飛ばし、人や車両にくっつく。
くっついた敵の位置をレーダーに反映することができ、また、ロケットランチャーはその敵に向かってホーミングするようになる。
誰も乗っていない車両にも有効で、自分が死んでもその効果は残る。  
知っておくと良いこと
オフ
■金塊の置いてある場所の近くには、ミッション2の初めに出てきた敵傭兵のマークが置かれているので、それを探すようにすると良い。最初のミッションを除いて1ミッションに付き5個ずつある。
金塊の場所は口では説明しにくいのでこちらへ。英語ですが。
■武器のコレクションをすべてそろえたいなら、敵が落とす武器もマメに拾うように。また、マップ上に表示される×マークの所にも置いてある。なお敵の落とした武器は一定時間立つと消えてしまうので注意。RPGやC4などはコレクションには含まれない。
■火に当たるとダメージを受けるので注意。また、車なども火に近づくとダメージを受けてしまう。壊した車両の火も同様なので、近すぎる場合はすぐに距離を開けるように。
■自分が死んでしまっても、チェックポイントには戻されてしまうが、死ぬ直前の状態から始まるのでさほど難しくはない。拾った武器などもそのままの状態で持っている。「戦場からの帰還」実績は、もし死んでしまったら最後のチェックポイントから再開すれば問題ない。イージーで最初のミッションをやれば楽勝。
■赤いドラム缶や、石油タンク、赤い木箱などは撃つことで爆破することができる。オンオフ共通。
これらの近くには隠れない方が良い。
■木の塀などはナイフで攻撃すれば一撃で破壊できる。
また、木の塀や薄いトタンの塀などは弾を貫通する。その際、木の塀はダメージを与えすぎると壊れてしまうが、トタンは爆発物でしか壊れないっぽい。
一部のマップにある分厚い金属の壁も、爆発物を使えば2段階で破壊可能。1段階目はしゃがむと通れる隙間ができ、2段階目では完全に壊れて無くなる。
■この世界で一番高い場所は修道院
■走りながらリロードすることは出来ないが、リロードした後(リロード動作中)なら走ることが出来る。また、リロード仕切る前に武器を変えてしまうと、弾がリロード前の状態に戻ってしまい、またリロードをする必要があるが、装弾数がちゃんと最大になった後なら、武器を変えてもリロードされた状態となる。

オン
■攻撃側と防御側で戦い方が全く違うので、ちゃんとそれに合わせて動くようにしなければならない。防御側なのに突っ込んでいっても勝つことは難しいです。
■分隊というシステムが付けられており、最大4人で組むことになる。フレンドを誘った場合は分隊に組み込まれ(現在はバグでばらばらのチームになってしまう場合がある)、それ以外の場合はランダムで所属することになる。ボイスチャットもこの分隊内でのみ話すことができる。
同じ分隊の人は水色の名前で表示される。
■リスポンは自分の陣地か、もっとも前線にいる他の分隊の仲間の所にできる。ただし無敵時間などは無いので、仲間の所に出た瞬間死ぬことがあるので、あらかじめ確認しておく必要がある(背景にその場所の映像が流れてる)。
なおLast man standingと表示されているときは、自分以外の分隊の仲間がやられていて自分しか生き残っていない状態。この状態で死んでしまうと他の仲間達も自軍の陣地からしか復活できなくなってしまうため時間的にも戦況的にも痛い。
■スコアは様々な行動で上げることができる。敵を倒すことはもちろん、回復や敵を倒した人と同じ車に乗ってるだけで貰えたりする。それらが一定量溜まると階級が上がり、一定の階級になる度にアンロック武器を任意で解除することができる。
■一部特殊な条件でのみ解除できるアンロック武器がある(上から5段目の)。
詳しい取り方は公式ページのここに順次載せられるらしい。
自分の場合ショットガンのUSAS15はやってるうちに解除されたので、上記の方法以外でも取れるっぽい。条件満たしてただけみたいです。
■落ちている武器(バッグみたいなの)は拾うことで自分の武器と交換することができる。なおガジェットも同時に交換され、見た目のみ変わらない。
■敵に対して一定以上照準を合わせていると敵発見の報告をすることができ、仲間全員のレーダーに位置を写すことができる。一定時間で切れる。
また、偵察兵や特殊兵の特殊アイテムでもマップに表示させることができる。
■金塊には爆弾をBボタン長押しで設置し、一定時間立つことで破壊することができるが、それ以外でも爆発物でダメージを与えることができる。ダメージを与え続ければ壊すことも可能だし、爆弾を設置した後の起爆までの時間も短くなるので積極的にねらうと良い。
また、爆弾のタイマーは引き継ぎで、例えば設置した5秒後に解除されてしまっても、次仕掛けるときには5秒分起爆までの時間が短くなっている。
■味方にも当たり判定はある。むやみやたらに撃たないように。また、車を運転するときも前後に注意しよう。遠距離にいる仲間は、照準をその人に当てない限り名前はおろか色すら分からないので、偵察兵の人は注意。
■対戦は1つのマップで双方がアタック・ディフェンスを1回ずつやると次のマップへ移っていく。
ディフェンス側は金塊を守りつつ敵を一定数倒せば良いだけなのに対し、アタック側は2個の金塊を破壊しても次のエリア、次のエリアと移っていくので非常に勝つのが難しい。ちなみに2個の金塊を壊し次のエリアに移る際に戦力ゲージがやや回復する。
そのマップの最大エリアなどを調べたい場合は、ミッション開始前のブリーフィング画面でRBで右のページに行くとそのマップのマップが表示されるのでそこで確認。
■ナイフキルをするとドッグタグを貰えるが、それ以外にも倒した相手のランクに応じたポイントを追加で貰うこともできるので積極的にねらってみると良い。
■自分の体力が減ってしまったときに、マップに+マークが表示される。これは味方の援護兵の位置なので、近づいていけば医療キットをくれるかも。
逆に自分が援護兵の時は、マップ上に+マークでダメージを負った人が写るので、余裕があるときは回復してあげよう。自分のポイントにもなるし。
■たまに自軍の金塊にC4を大量にくっつけている人が居る。本人は金塊を守るために仕掛けているのかもしれないが、自軍の金塊にも容赦なくダメージを与えてしまう。ダメージを与えた本人もすさまじくポイントがマイナスされてしまうので、百害あって一利なし。やめておこう。
■ポイントを稼ぎたいのであれば、援護兵で他の人&乗り物の修理を積極的に行うと良い。1ラウンド中に何度もやっていれば勲章も貰える。
もし戦闘で稼ぎたい場合は突撃兵のM16や特殊兵のUSPなどを使うと6キルするたびに2個の勲章を貰える。また、ワイルドカードを貰うと大量に経験値を貰えるのでねらってみるのも良い。  
あれ 思ったより おもしろいぞ

知っておくと良いこと
オフ
■オフはチュートリアルと割り切った方が良い。連邦軍、ジオン軍でそれぞれのミッションで違うことを覚えることができる。どちらからやっても良いが、ジオン軍の方が難易度高いかも。
■難易度は最初からハードモードでやって良い。ハードモードでもよほどのFPS初心者でも無い限り4時間ほどで両方全クリできる。実績もハードモードでクリアすれば、それ以下の難易度クリア実績を貰える。
■味方を攻撃できる仕様で、また味方からの銃撃をこちらが受けることもある。射線にうかつに入ると普通に味方から打たれるので注意。
■バズーカは一定距離飛ぶと徐々に高度を落として落ちるので、遠距離の敵を狙う場合はその当たりを考えてやや上に撃つといい。
■当たり判定が意外とシビアで、バズーカなどは弾速も遅めなので敵の動きを予測して撃つ用に心がける。ビーム系に限っては弾速が早いのであまり問題にはならない。
■ダメージを受けすぎたと思ったら潔く後ろの回復ポイントまで戻ると良い。死んでしまうと場合によってはかなり戻される。ただし復活すると体力や武器の弾などは全回復しているので、それを利用するのもあり。

オン
オンにはまだ手を出してないので 後ほど追加  

EA/公式

■オフライン:C
■オンライン:B
■難易度:D~C
■実績コンプ:A


世界中で絶大な人気を誇るバトルフィールドシリーズの最新作。
今までの作品は主にオンライン対戦のおもしろさにユーザーの評価が傾いていたけど、それを打開すべくオフラインにも気を使ったとのこと。
ブラックユーモアにあふれたシナリオで、楽しみながら進めることが出来るのは良い。
また、チェックポイントのシステムも独特で、他のゲームと違って死んでしまっても現状を引き継いだままチェックポイントから再開することができるので、FPSが苦手な人でも時間さえかければクリアできるのもうれしい仕様。その分なのかどうかはわからないけど、敵も結構本気でこっちを狙ってきますけども。
中でも特徴的なのが、マップ上にある木や建物の壁などのほとんどが破壊出来る点。これにより、今までやりたくてもやれなかった 壁を爆弾で吹き飛ばしてそこから進入 とかができるようになった。同じ理由から、ここに隠れてるから安全、ってことも無いので常に緊張感ある戦いが楽しめる。
オンラインに関しては、過去作品や他のゲームのようないわゆるチームデスマッチ(チームサバイバル)や、個人戦の様な物は取っ払われ、金塊を守る側と奪う側に分かれたアタック&ディフェンスがメインとなる珍しい形。
デモの段階ではかなり微妙な評価だったけど、実際製品版ではさすがの完成度。
広いマップの構造も良くできていて、いろんな戦い方が楽しめる。中にはちょっと嫌なマップもあるけど。
階級制度や、特定のプレイを行うことで貰える勲章システムなどもモチベーションに繋がって良い感じ。取りにくい勲章とか貰えるとうれしいですし。
8月3日現在はこのルールだけだけど、近日コンクエストっていうルールが追加されるのと、今作では削られていたクラン機能や諸々の追加など、かゆいところもぼりぼり掻いてくれるサポートも魅力的。  

バンダイナムコ/公式

■オフライン:E
■オンライン:D
■難易度:D~C
■実績コンプ:B


XBOXにガンダムを題材としたFPSが登場。
特に特徴的なのは、モビルスーツに乗った状態だけではなく歩兵状態でのプレイも可能という点。歩兵もおまけではなく、むしろメインになっている。
どちらかというとオンラインに特化した作りになっており、オフはどちらかというとチュートリアルなどに近いのかもしれない。とはいえちゃんと連邦軍側とジオン軍側の両方を遊ぶことが可能。

「埋められずに地表にむき出しになった地雷」と称されるだけのことはありました。
オフラインに関しては予想通りというかなんというか。1,2日あれば全クリ数回と実績のほとんどが取れちゃいます。
戦闘も迫力にかける感じで、人対人、人対MS、MS対MSのいずれも満足のいく戦いは出来ず。敵の反応がすごすぎてまともに裏もかけないし。そのくせ頭は悪いのでCPU同士でほぼ0距離での射撃合戦するし。
オンに関してもひどくて、やればやるほどMSが強くなっていくのは良いんだけど、一部強すぎる機体が居て、初期機体じゃどうにも勝てず、後から入った人はほぼ手詰まり状態に。
リスキルも横行してて、復活した途端に倒されてしまうこともしばしば。

ほんと MSから降りて歩兵としても楽しめるって発想は良かっただけに残念。
グラフィックもかなり粗くてテクスチャもひどい。効果音もひどいしAIもひどい。
まぁそんなゲームでした。  
ついに明日発売日を1年も延ばしたあのゲーム ガンダムオペレーショントロイが発売されます。
ムービーを見ただけでもド肝を抜かれる劣化っぷりには目を見張るばかり。
これはもう楽しみすぎる!!!


地雷は踏んで進むもの


そう確信しております。  
2008/06/25 22:40|雑記TB:0CM:0

skate   


EA/公式

■オフライン:A
■オンライン:A
■難易度:B
■実績コンプ:B


管理人初めてのスケボーゲーです。
一つの街を舞台に、スケボーで自由気ままにスケりまくるゲームでございます。
一つの街と言うだけあって、マップは非常に広くてスケボーにうってつけの場所も多数。
もちろんシームレスで、街に何カ所かある地下鉄を使えば移動もそんなに困りません。ミッションのある場所にもマップ上からすぐに飛べるのもグッド。
GPS機能と、気に入った場所を登録しておいてそこにすぐに飛べる機能があるとよかったかも(1カ所だけなら可能だけどロードすると消えちゃうし)。
操作は左スティックと右スティックで体とボードを操作するだけ。トリックにはかなりの数があって、適当に動かすだけでも何かしら出ます。
逆に狙ったトリックを出せるようになるにはかなりの慣れが必要。
思いっきり転けたりすると、レントゲン写真が出て ここ骨折 ここ捻挫 股間直撃 とか出るのもおもしろい。
ミッションの数も豊富で、スケボーを使ったレースから、相手と同じトリックを決める対決、総合のポイントを競う対決など様々。
それでお金を稼いだら好きな服を買ったり、ボードを買ったりといろいろ出来ます。
自分のトリックを撮影してネットにアップすればXBOX上でも公式サイトからでも見れたりできます。
オンラインもかなりおもしろくて、知り合いとだらだらスケってるだけでもあっという間に時間は過ぎ去ります。
個人的にはかなりおすすめ!スケボーに興味無い人でもはまれると思いまっせ  
2008/06/22 21:21|XBOX360 レビューのみTB:0CM:0

F.E.A.R.   


MONOLITH/公式

■オフライン:B
■オンライン:C
■難易度:C


XBOX360でも出ているホラーFPSをやってみました。ちなみに自分がやったのは「F.E.A.R. Platinum Collection: The Complete Trilogy」ってやつで、拡張パックが全部入ったお得なやつ。
日本語化パッチもあるので安心。
ホラーFPSと言っても、戦うのは基本的に人間で、ホラーな部分はイベント部分くらい。
海外のホラーっていうとスプラッターな感じで急にわっと出てくるってイメージがありますが、このゲームのホラーはどちらかというと日本の物っぽくて、通路の奥の方を女の子が駆け抜けていくとか、部屋を探索してて何もないなーって後ろを振り返ったら幽霊がすぐ後ろにいたりとか。
もちろんワッ!ていうタイプのも多いですが。
結構前のゲームではありますが、グラフィックもなかなか綺麗で、何より敵のAIがすばらしい。正面向いて撃ち合ってたらいつの間にか後ろから回り込まれてて後ろから撃たれるとか。
マップも広いので、適当に前の敵だけ倒してると後ろや上から奇襲されることもしばしば。
敵にも何種類かあって、ロボコップとかに出てきそうなロボットや、アーマーを着込んで重火器を振り回す危ないやつとかバラエティーに富んでます。
その分?こっちの武器も豊富で、ハンドガンやサブマシンガンはもちろん、グレネードランチャーやロケットランチャー、ネイルガンなんて物まであります。
追加パックも2つ出ていて、同じ時間軸状の別の舞台の話だったり、1作目の続きの話だったりとやりごたえも十分。追加武器とかもいろいろあります。
オンラインにも対応していて、こっちは至って普通な感じのFPS。キックとかスライディングもちゃんと出来るのには笑いましたがw
オンラインに関しては「F.E.A.R.COMBAT」って名前でフリーでも配布されてるので試してみてはいかがでしょう。入力がちょいとめんどくさいですが、製品版の人とも対戦出来ます。
そのおかげか未だに結構部屋も立っております。  
2008/06/22 20:46|XBOX360 レビューのみTB:0CM:0
雑魚敵
ほとんど名前が分からないのでその当たりは適当に。カテゴリ分けも適当。
名前分かる方よろしくお願いします。

忍者系
忍者
刀・かぎ爪・二刀流の忍者が居て、最も一般的な敵。手裏剣もびゅんびゅん投げてくる。
なお物語が進むにつれて強くなる。中盤以降に出てくる黒と赤の忍者は爆破手裏剣を投げてくるくせ者。
手足を部位欠損させると自爆コンボを使ってくる。手早く振りほどくように。
多数に囲まれると危険なので、一人一人倒していき、滅却もどんどん狙っていこう。
なお終盤に出てくるやつは、ダメージを与えて無くても近づいてきて自爆する。その場合向こうは死なず、腕がもげる。
弓忍者
火矢を撃ってくる忍者で、序盤では非常に煩わしい。
手裏剣でひるませれるので、その間に近づいて倒してしまおう。
もしくはこちらも弓を使うと良い。
弓忍者2
後半に出てくる弓忍者で、火矢の代わりに爆発する矢を撃ってくる。
爆発すると吹っ飛ばされるのでかなりめんどくさい。地面とかに刺さった矢も爆発する。
呪術忍者
チャクラムを装備した忍者で、ワープしたり呪術を使ってくる。なにげにチャクラムの連続攻撃もかなり痛い。
呪術は火球を飛ばしてくる物と、ハヤブサの足下から火柱を上げる物がある。火柱は出ている間当たり判定あり。
体力自体は低い用なので、居たら優先的に倒してしまいたい。
機甲忍者
手裏剣の代わりにマシンガンを撃ってくる忍者。連続で食らうと結構痛い。
それ以外は普通の忍者。
ロケラン忍者
ロケランとは思えないほど連射してくる忍者。弓忍者の強化版って感じか?
なお弾は打ち落とせる。
9連ロケラン忍者
遠距離系忍者の中で最高にうざい。ロケラン忍者ほど連射はしてこないが、かなりの広範囲に着弾するので回避がきつい。
近距離で全弾当たると吹っ飛ぶしかなり削られる。

ロボット系
機銃
船に設置されている機銃で、こちらに機関銃をばらまいてくる。
弓でさっさと破壊してしまいたい。
ロボット
両腕にマシンガンを付けたロボットで、複数同時に出てくるとがりがり削られる。マシンガンではなくロケットランチャーを付けているやつも。
ちなみに両腕を破壊できれば倒せる。ただし倒すとその場で爆発するのですぐに逃げるように。
トンファーがあれば瞬殺可能。
水上ロボット
水上を浮きながらこちらに向かってくるロボ。
水上を浮いているせいでガトリングガンが当たりにくいが、当てられない事はない。
あんま戦ったこと無い。
ロボット大
非常にでかいロボットで、体力・攻撃力ともに高い。
打撃武器も効きやすいが、普通のロボほどとは行かない。
忍法などで部位欠損させてから滅却するのが楽か。
こいつも倒すと爆発する。
ロボット4脚
マネキンみたいなロボットで、連続攻撃が煩わしい。出てくるときは大量に出てくるし。
こいつもトンファーで瞬殺可能。爆発もする。

魔神系
ヴァンゲルフ
ピンク色の気持ち悪い魔神。口から火球を連続で吐いたり、火炎放射までしてくる。
とはいえ忍者ほど動きも速くはなく、それほど体力も多いわけではない。
部位欠損させて滅却でさくさく倒していこう。
なお無想新月棍やトンファーなどの打撃系武器に弱いっぽい。
ゴルヴァンゲルフ
ヴァンゲルフの強化版で、羽が生えて空を飛ぶようになった。飛んでいる状態からも火球を吐いてくる。
ヴァンゲルフに比べて打撃系にも強いような?
金色のさらに強くなったやつもいる。
グアーザコアトル
空を飛びながらこちらに突進してきたり火球を吐いたりしてくる。
うまく接近攻撃が当たればいいが、基本高いところに居るので弓や爆破手裏剣を使うのが手っ取り早い。
弓の場合は溜めているときに火球を食らわないように注意。
ガージャ
蛇みたいなやつ。なんか苦手。
連続攻撃が得意なようで、ちょくちょく狙ってくる。リーチも結構長くスピードも速いので避けにくい。
赤い強化版もいる。
狼男
攻撃力が高く、体力もまぁまぁ高いパワーファイター。
足は遅めなので絶技で倒すか、部位欠損させて滅却すると良い。
髪の毛が生えている上位版もいる。
スプリガン
片手がチェーンソー、片手が大砲になっている魔神。
動きはすべてゆっくり目だが、攻撃力がむちゃくちゃ高い。しかも頭を斬っても生きている。
部位欠損を狙って滅却するか、絶技で一気に倒してしまいたい。
なお大砲の弾は他のスプリガンなどにも当たっているっぽい。そこで弾が止まる。
ケンタウロス魔神
ケンタウロスのように馬のような下半身から魔神の体が生えた大型の敵。
突進攻撃と3方向に分裂する衝撃波が非常に強力。しかも大量に出てくる。
部位欠損を狙えないので、鎖鎌やサイズの絶技でまとめてダメージを与えたい。
ミニドラゴン
個体数はすごい少ないっぽい。小さくて赤いドラゴンみたいなやつ。
小さいくせに体力はべらぼうに高く、部位欠損も狙えない非常にめんどくさい敵。
絶技を溜めて一匹ずつ一気に倒してしまいたい。


動物系・その他

ただの野良犬と、刀を咥えた忍犬が居る。忍犬の方がかなり厄介。
小さく体力も少ないが、かなりのスピードと同時に複数で襲ってくる人海戦術が恐ろしい。
一匹一匹きっちり倒していこう。
コウモリ
大きいのと小さいのが居る。小さいのは一撃で倒せる。
まとわりつかれるとぎゅいーんと体力が減るほど攻撃力は高いので注意。

魚のくせに地上でもふわふわ浮いている。
一斉にこっちに飛びかかってきて噛みついてくる。
その間動きを止められてしまうので注意。弱いけど。
巨大魚
カエルと魚のあいのこみたいなでかい魚。
遠距離攻撃はしてこないが、水中や水上にいると噛みつかれて結構削られる。防御力も高め。
矢や手裏剣も効かないのでガトリングガンなどで一掃したい。
クラゲ
水中にぷかぷか浮いているだけだが、振れると爆発して結構削られる。
水中ガトリングガンなどで一層してから進むと良い。
なお水上走りでも爆発するが、たまに無傷でくぐり抜けられる。

でかい虫みたいなの。大抵大量に出てくる。天井とかにもくっついている。
鎖鎌やサイズの絶技でまとめて倒してしまおう。

ほとんど虫と同じ。攻撃力が若干高い。
芋虫
チャプター11の中ボスの小型版。地面を潜って移動する。
なかなか体力・攻撃力共に高めで、たくさん出てくるときつい。
火炎龍などで数を減らしてから戦うと良い。  
水晶ドクロ
1,2個メモ忘れ。はてさてどうしたものか
なおまだ全部見つけれてないので見つけ次第追加
チャプター1
■忍法「火炎龍」を取った直後、奥の屋根の上
■初めて弓忍者が出てくるところで、右手前の桜の木を壁走り→ジャンプで屋根の上に上ったところ
チャプター2
■広間を抜けた先の川の底 上からでも見える
チャプター4
■地上に出た後、裏路地のアパートの上にある非常階段 横の壁から2回壁走りすれば取れる
■ハイウェイで、道から梯子のある向こうの台にジャンプするところ 台の上にある
チャプター5
■鎖鎌がある所の先の水上ボートの上
■カフェのテーブルの上
■ガトリング水中銃を取った後、水路を進んで右に曲がれるところに大量のクラゲが居て、その先
チャプター6
■地下を抜けて地上に出たところで、すぐ近くにあるギロチンを攻撃すると出現
チャプター7
■コックピットの機械を壊しているとそのうち出てくる
■トンファーを取った先の通路の瓦礫の中
チャプター8
■地雷原の曲がり角のあたり 裏風連打で取得可能
■電車の車両内
■歯車を上に上っていく所の輪っかになってぐるぐる回っている所の先
チャプター9
■ライトが2台設置されていて、9連ロケランがたくさん出てくる所の右側のライトの足場
■中ボスを倒した直後、小さな芋虫?が出てくる沼地の隅
■死体が流れてくるムービーが流れるところで、川の底
チャプター10
■短い距離を左右に連続壁走りしながら進む所(下に芋虫が数匹居る)で、すぐ上にある台の上 一度奥に行ってから後ろに振り返って壁走りで取れる
■大量の忍者が出てくる階段を越え、その先の大量の悪魔?が出てくる階段を下りた先の左側
チャプター11
■ハヤブサの里を抜けた後、水から出た所にある祠の扉を破壊
■ムライの屋敷で、井戸に落ちた先の一番下にある横穴の中  
武器
メイン武器
龍剣
最初から所持している最も基本的な武器で、比較的扱いやすい。
ただ他の武器が特徴ありすぎてすげー地味に。
チャプター11から真龍剣にパワーアップ。でもやっぱり地味。
無想新月棍[チャプター1]
龍剣よりも射程がやや長い打撃系の武器で、攻撃速度も速いので使いやすい。
連続突きで一匹に集中攻撃したり、振り回して周囲の敵にダメージを与えたりと万能に使える。
硬殻猛禽爪[チャプター2]
手足に装備する武器で、射程距離は短いが、攻撃力・速度共に高い。
打撃系かと思いきや切断系の武器。
巌龍・伐虎[チャプター4]
二刀流の武器で、攻撃力・攻撃速度共に高く非常に使い勝手が良い。
龍剣の存在感を消す一番の要因。
チャプター14で真龍剣・邪神剣にパワーアップ。とんでもなく強くなる。
鎖鎌[チャプター5]
切断系の鎌と打撃系の分銅を同時に扱える武器で、最大射程の長さは全武器一。
最も特徴的なのは絶技で、敵に当たらなくても発動し、広範囲に連続攻撃をたたき込む。小さい雑魚が多い所では大活躍する。
エクリプスサイズ[チャプター6]
コンボ数が少ない代わりに、高い攻撃力を持った武器。攻撃範囲も広め。
また、その絶技は鎖鎌同様に敵に直撃させる必要はなく、前方に対して衝撃波を飛ばす。
トンファー[チャプター7]
打撃系の硬殻猛禽爪と言った感じで、攻撃範囲は狭いが攻撃力は高い。
また、機械系の敵に対して強いらしく、速攻で倒せる。
ヴィゴリアンフレイル[チャプター9]
とんでもないコンボ数を持った武器で、攻撃力は低め。
あんまり使ったことはない。

サブ武器
手裏剣
最初から装備している遠距離武器で、攻撃力は無いに等しい。
ただし弾数が無限なので気軽に使用可能で、一部攻撃のキャンセルやコンボ繋ぎに使える。遠いところに遠距離攻撃してくる忍者が居たらこれで怯ませつつ近づくと良い。
破魔矢[チャプター2]
溜め攻撃が可能な遠距離武器で、FPSのように狙いを定めて使う。なお溜め攻撃で倒した場合も絶技で倒した扱いになる。
なおジャンプ中にも撃てるが、その場合は自動照準で溜めることもできない。
爆破手裏剣[チャプター3]
刺さった後数秒後に爆発するクナイで、ひびの入った壁なども破壊できる。
威力も高く、部位欠損も狙える。
ガトリング水中銃[チャプター5]
水中でしか使うことの出来ない武器で、Bボタンを長押ししている間照準に向かって弾を撃ち続ける。
威力もかなり高く、普通に武器で攻撃するよりもダメージを与えやすい。
なお水面にいる状態でも撃てるが、水平以上上には撃てない。
風車手裏剣[チャプター11]
射程の短い遠距離武器で、威力は高い。
また、Bを溜めることで絶技を使うことが出来る。入手が後半なためあまり使わないけど。

忍法
火炎龍[チャプター1]
ロックオンした敵に対して火球を飛ばす忍法。レベルが上がるとロックオン数が増える。
敵を確実に倒したい(ダメージを与えたい)時に重宝する。
破魔裂風刃[チャプター3]
自分の周囲に対してかまいたちを発生させて周りの敵を攻撃する忍法。レベルが上がると範囲が広くなる。
攻撃力はさほど高くないが、ほぼ確実に部位欠損させる上、攻撃範囲も非常に広い。
鳳凰焔舞[チャプター5]
自分の周囲に対して小さな火の鳥を召還して敵をある程度自動的に攻撃してくれる忍法。レベルが上がると火の鳥の数が増える。
この忍法のみ発動中無敵にはならず、代わりに自分も自由に動くことができる。ただし自分がダメージを受けると消えてしまう。逆に言えばダメージさえ食らわなければかなり長い間発動してくれる。
暗極重波弾[チャプター7]
狙った方向に向かって攻撃力が高く貫通性のある小型のブラックホールを打ち出す忍法。
狭い通路に敵が固まっている所で使うと効果的。威力は高いが、物が小さいので広いところでは当てにくい。  
Xbox 360 RPG Premiere 2008でいろいろな新情報が発表されたみたいです。

■テイルズオブヴェスペリアが8/7に発売決定 同梱版も発売
■Fable2、Mass Effect国内発売決定 年内か?
■スターオーシャン4発売決定 来年度中予定
■ラストレムナント 360版先行販売
■インフィニット アンディスカバリー 9月発売予定

と言った感じらしいです。予想されていたブルドラ2の発表は無かったようで。
それにしてもいろいろ決まりましたなー
特にFable2とMassEffectの日本語版が正式決定したのはうれしい限り。
もう一つの大きな発表は、SO4の発売が決定したこと。
個人的にはほとんどやったことが無いシリーズなのでどうかわかんないですけど。積んであったPSP版のSO2でもやるかな・・・
RPGがずいぶん来るようなので、これでライト層を獲得できるかが今後の目標になるかなー
 
2008/06/10 22:08|ゲーム速報TB:0CM:0
予想よりも長くなりすぎたので分割

ボス攻略2
中ボス[チャプター8]
ボス自体はチャプター4の中ボスと同じ黒い巨人。
体力が半分当たりになると雑魚も出てくるようになる。しかもその雑魚が9連ロケラン忍者とロボットなのでかなり厳しい。
優先してボスかロケラン忍者を攻撃して倒してしまいたい。ロケラン忍者のうざさは異常でござる。
ロボは手裏剣忍法で部位切断後滅却でさくさく倒していこう。

ゼドニアス[チャプター8]
二刀流でざくざく斬ってるだけで終わる。しょぼい。
それほど躱しにくい攻撃もない。

中ボス[チャプター9]
洞窟の中をぐるぐる周回しているボス。横に開いている穴に入っていればダメージは食らわないが、入口に近いところだと当たってしまうことも。
基本は横穴に隠れていて、ボスが通り過ぎたら外に出て絶技を溜め、もう一度来たところに当てる。このときの武器は鎖鎌か大鎌がおすすめ。
一度当てたら動きを少し止めるので、すぐに穴に戻る。もたもたしてると突っ込まれます。
それを繰り返してれば終了。
なお、ボスは同じ方向に回り続けるわけではないので注意。大体前回と同じ向きで進むが、攻撃して動きを止めた後などは反転して進んでいくことも。一端進む向きを確認してから絶技溜め始めると良いかも。

ボス[チャプター9]
空を飛ぶボスが2匹。弓で攻撃していくことになる。
動きは遅く、攻撃の頻度も低めだが、一発一発のダメージが非常にでかい。特にこちらに接近してきてからの火炎放射は即死してしまうことも。
敵の攻撃後溜めはじめ、次の攻撃のために動きを止めた所を撃ってすぐに回避を繰り返す。
一匹だけでも倒せれば後は楽。

中ボス[チャプター10]
チャプター9のボスが一匹になった代わりに多少強くしたようなボス。
動き自体はほとんど変わらず、戦い方も同様。
むしろ一匹になってくれたおかげで楽に倒せるかと。ただし、ここでは矢の入手ができないっぽいので無駄撃ちには注意。

エリザベート[チャプター10]
突進のスピードが恐ろしく速い。狙って回避するのは至難の業なので、常に裏風で左右に動きつつ攻撃をしていく。
尻尾?のスピードもかなり速い上に連続で食らうと痛いので回避回避。
突進攻撃や連続攻撃後に隙が出来るので、そこをちまちま削っていこう。

幻心(3戦目)[チャプター11]
幻心と3度目の対決。
2回目と違い雑魚敵も居ないのでかなり楽。慣れもあってこれまでと同様の戦い方で余裕で倒せるはず。

中ボス[チャプター12]
チャプター7で戦ったアルマジロだが、今度は2体。
まともに戦おうとするときついので、始まったら速攻目の前に居るアルマジロの頭を切りまくる。うまくいけばそこで暴走状態に入るので、その後も手早くダメージを与えて滅却。爆発するので相手の方を向いてガードは忘れずに。
一匹だけになればチャプター7と同様に攻撃していけば比較的楽に倒せる。

ゼドニアス(2戦目)[チャプター12]
1戦目より攻撃が強化されていて、多少強くなっている。飛ばす火球も2発から4発に増え、極太のレーザーみたいなのも使ってくる。
また、足場から落ちると水の中に入ってしまい、中に止まっていると徐々にダメージを受け続けるので注意。
とはいえ戦い方自体は同じで、モーションも大きめなので回避もしやすい。

ヴォルフ(2戦目)[チャプター12]
こいつは1戦目とさほど変わったイメージは無いが、雑魚が多数一緒に出てくるのでそれがめんどい。
雑魚は体が大きめなのでヴォルフを見失わないように注意。走り回ってて鬱陶しい。
ヴォルフさえ倒してしまえばクリアなので、雑魚は思いきって無視するか、火炎龍で頭数を減らしておくと良い。

アレクセイ(2戦目)[チャプター13]
チャプター13はアレクセイのみ。1戦目と違ってえらく強くなってるような。
腕で捕まれると大ダメージを食らうので注意。モーション早くて避けるには運に頼らざるを得ないけど、裏風連発してつかみを回避したら隙が出来るのでそこをぼこる。
何度か繰り返していると膝を付くのでチャンスとばかりに攻撃しまくる。
残り3,4割程度になると体が光ってさらに攻撃が苛烈になるので、正念場だと思ってがんばろう。チャプター14になったらすぐにムラマサの店があるので回復アイテムは使い切るくらいのつもりで良い。

幻心(4戦目)[チャプター14]
いい加減うんざりしてきた幻心戦。今回も1対1だが、それまでとは別人かと思うほどの強さに。
攻撃力が非常に高く、回避も多用してくる。特に連続攻撃と、つかみ技は異常な攻撃力。
基本的な戦い方はそれまでと同じで良いが、特に集中して戦おう。

エリザベート(2戦目)[チャプター14]
こいつもかなりめんどくさくなっていて、空中に浮かび上がってから空中に血の塊?を設置するようになる。これが自動でこちらを攻撃してくる上、攻撃力も高め。作ってる途中、うまく飛燕を当てれればエリザベートを撃墜できる。
それ以外は特に変わった様子は無いので、尻尾と血の塊に注意して攻撃していけばいい。
なお、倒した後にあるムラマサ像が最後のムラマサ像なので回復アイテムを買いまくっておくといい。

ダグラダイ[チャプター14]
皇帝?というだけあってかなり強い。雑魚を4匹ほど召還する技も使ってくる。
絶技を当てることも可能だが、なかなかダメージが通らないので、雑魚相手に使って巻き込めればラッキーくらいのつもりで。攻撃の回避にも使えるしね。
注意するのは、地面に居るときの雷連射と、空中に居るときのレーザー。
雷はジャンプ→裏風を連発していればある程度回避可能。かなり正確にこちらを狙ってくるのでちょっとでもミスると当ててくるが。
レーザーは、こちらの足下に4,5本の黒い柱を出してきた後発射してくる。これも裏風の連発で回避。
耐久力自体はそれほどでもないので、こちらに向かって近づいてきたところを斬っていけばいい。

邪神[チャプター14]
個人的にかなりめんどくさかったボス。さすが邪神。
基本的に弓しか当たらないので弓で。矢は近くに死体があるのでそこから回収。
胴体にあからさまに弱点っぽい大きな玉があるが、いきなり狙ってもダメージは与えられない。まず弓で頭を撃つことから始める。
頭に弓を当てると血を吐き、その血もかなりのダメージになるので頭を攻撃したらすぐに回避。
すると玉が青く光るので、そしたら弓で攻撃。これも当てると血を吐く。
なお一定時間立つと光が消えてしまうので注意。
極太レーザーは予備動作が大きいので回避しやすいが、腕振り下ろしは予備動作が少ないのでなかなか回避しずらい。2連続で来たり、水平になぎ払う場合もある。
最も面倒くさいのが幽霊?召還で、上の方からどんどん幽霊が突っ込んでくる。当たるとよろめいてしまうので鎖鎌などで消すと良い。もしくは忍法の無敵時間を使う。
ある程度ダメージを与えると上に移動するので、こちらも飛鳥で上へ。
以上を繰り返していれば終了。

邪神(2戦目)[チャプター14]
ラスボス。だけど個人的にかなり微妙。
回復アイテムがある程度余っていればごり押しであっさり倒せる。
 
正直ボス攻略するには全然戦略が練れてませんが一応。そのうちちゃんと直すかも。
ちなみに多くのボスは体力を2~3割前後まで減らした後怯ませれば大きな隙が出来、その状態であれば滅却の法が使える。なお特定の部位にYボタンを当てる必要がある場合も。
ほとんどのボスの名前を知らないので情報求む。

ボス攻略1
闇の羅刹[チャプター1、2]
最初に戦うボスってだけはあってさほど強くはない。
こいつ含めボスはガード無効化攻撃を多用してくるので、ガードよりも裏風で回避を心がけるように。
それさえ気をつけていれば裏風で回り込みつつさくさく斬れば良いだけ。

幻心[チャプター2]
まともにやり合うとぼっこぼこにされる。特にジャンプ攻撃はカウンターを入れてくる可能性が高いのでやらないように。
連続攻撃がかなり凶悪で、ガードも当然のように弾いてくるので裏風で回避。
その後は隙が出来るので攻撃しまくり、ある程度攻撃したら距離を取る。基本これを繰り返す。

ボス[チャプター3]
マップ上をうねうね周回し続けるボス。近づくと雷の攻撃をしてくるので弓で戦う。マップ隅に弓死体がある。
狙う場所は顔で、それ以外の部分にはあまりダメージは通らない。
気をつけなければ行けないのが雷の弾で、かなりの数が飛んでくる上回避しづらい。裏風連打で回避したい。
動きは結構パターン化されているので顔を狙うのはそれほど難しくないかと。
バルカン?撃ってるときは横からちくちく弓を撃っていれば良い。でかい顔が飛んでくるやつはダメージがでかいので注意。

中ボス[チャプター4]
ほぼすべての攻撃がかなりの広範囲攻撃なので注意。距離を取って弓で顔面を狙っても良いが、口から衝撃波みたいなのを出す遠距離攻撃も使ってくる。
基本は攻撃後の隙を付いて足下攻撃してすぐ距離を取るヒット&アウェイで。やり過ぎると踏みつぶしを食らいます。

アレクセイ[チャプター4]
動きが素早い。攻撃前のモーションも小さめなので回避するのはなかなか難しい。
今のところ唯一ノーコンテニューで倒しちゃった相手なのでほとんど印象にない。

ボス[チャプター5]
水上で戦うので結構めんどい。
初期位置で弓のレベル2をガンガン顔に当てていれば倒せる。氷のミサイルみたいなのだけジャンプや裏風で回避。

中ボス[チャプター6]
大量の骸骨を倒した後出現。
なんだか分からないけどすごい苦戦した。二刀流などで足をがしがし斬ると倒れるのでその隙に斬りまくる。
こいつもチャプター4の中ボス同様広い攻撃範囲を持っていて、距離を取ると恐ろしい範囲の蹴りで攻撃してくるので注意。
滅却はできないっぽい。

ヴォルフ[チャプター6]
それほど強くなかった。気をつけるのはカマ連続振りとタックル。攻撃力は高いが、モーションが大きめなので裏風で楽によけれる。
隙を付いて連続攻撃を当てていけば余裕。
ただし、倒した後大量の雑魚敵が出てきてそっちの方がきつい。一定時間捌いていればクリア。

幻心(2戦目)[チャプター7]
幻心2回目。幻心自体は1回目と大して変わらないが、雑魚忍者が多数一緒に出てくるので難易度は跳ね上がっている。
雑魚忍者は結構な数が出てくるが、一定数倒せばそれ以上沸かないので先にそっちを狙った方が良いかも。倒した後のエッセンスを利用して絶技でどんどん倒していこう。
幻心だけになったら、後はチャプター2同様回避を心がけて攻撃していく。
なお倒した後もすぐにボス戦なので回復アイテムなどの使いすぎには注意。

ボス[チャプター7]
でっかいアルマジロ。背中から火球を出す攻撃はホーミング性能が高めなので裏風連発で避ける。
弱点は頭と尻尾で、頭の方がよりダメージを与えられるが、真正面から攻撃すると火炎放射を食らうので注意。
弱点を攻撃していればすぐに体力を削れるが、残り4割ほどになると体が真っ赤になり、常時背中から火球を出すようになる。
何とか躱しつつそこからある程度削れば倒れ込むので滅却可能。
ただし倒した後大爆発をするのですぐにガードするように。  
難易度がー 高すぎるのねーん

知っておくと良いこと
■ダメージを食らっていても、周りの敵を全部倒すか、周りに敵がいなくなるまで逃げれば回復する。ただしダメージをある程度受けると赤いゲージが増えていき、この分は自然回復しないので回復アイテムを使ったりセーブポイントなどで全回復しかねればならない。
■魂反の護符は所持しているだけでは発動せず、ちゃんと毎回装備する必要がある。
■チャプター3以降地面が光っている場所がある。その中に入ると修羅道という限られた場所で複数の敵と戦うことになる。
かなり大量の敵が現れ、難易度は非常に高いが、クリアできれば実績と魂反の護符などのレアなアイテムが貰える。
なお修羅道を行うには「修羅の独鈷」というアイテムが必要。これはチャプター2で硬殻猛禽爪のあった所の前の広間で、出てくるすべての敵を倒すと灯籠が光るのでそこを調べれば入手できる。取り逃すと最初からやり直すか2周目で取るしかない。
■武器の強化は、レベル2にするのに10000、レベル3にするのに20000かかる。おそらく全武器共通。
■死んでしまった場合、前のセーブポイントまで戻され、獲得したアイテムなども無くなるが、水晶のドクロのみ所持したままとなっている。
なお、ボス戦で死んだ場合はボス戦からコンテニュー可能だが、その状態でゲームを終了すると、再開するときにはセーブポイントまで戻されている。
また、通常はボスを倒せばクリアとなるが、たまにある中ボス戦の場合はクリアした後も普通に進み、セーブポイントまで行けずに死んでしまうとまたボス戦からとなるので注意。
■一部のオブジェクトは破壊可能で、壊すとエッセンスを出すことがある。
なお、ドラム缶も弓の溜めレベル2などで破壊可能で、破壊すると爆発する。
■ジャンプ後着地と同時に絶技を溜め始めると通常よりも早く溜めることができる。
■無双脚は行う度に高度が高くなる。普通の壁走りなどではいけない場所も、無双脚で横の壁から走り始めると行ける場合も。
■忍法を溜めているとき、滅却の法を使っているとき、絶技を使っている時 は、それぞれ無敵状態になる。
■絶技をレベル2以上溜めている場合(1でも良いのかも?)、途中で左スティックを別の敵の方に倒すと、レベル2絶技に切り替わる時にそちらを攻撃するようになる。
ただしそれを回避されてしまったりそこまで届かなかった場合はそこで絶技終了。
なお、絶技を溜めている間はこちらが食らうダメージが増えるため注意。
Y長押しでエッセンスエッセンスを吸収でき、絶技発動に必要な時間を大幅に縮める。黄色のエッセンスよりも赤や青のエッセンスの方が溜まる量が多い。
ただし、その場合貰えるエッセンスが1/5程度になるので注意。
■敵を倒したときに出るエッセンスは、滅却の法や絶技で倒すことで増える。コンボ数が高い状態で倒しても増えるっぽい。コンボ数を稼ぎたいなら、技と技の間に手裏剣を混ぜておくと良い。
■一部の攻撃は手裏剣で隙をキャンセル可能。
■空中で手裏剣を投げるとやや前方に進むので、通常ジャンプでは届くかどうかわからない所で使ってみると良い。
■矢が刺さりまくった死体からは無限に矢を貰うことが出来る(とは言っても最大30本だけど)。同様に爆発手裏剣を無限に拾える場所もある。
■ジャンプして敵の頭上に居るときにA+Xボタンを押すと首切り投げが発動する。これで敵を壁に向かって投げつけると部位破壊を狙える。
■~を会得せよ系の実績は、巻物を取ったり忍法を取るだけでは貰えず、使用する必要がある。
なお巻物を取る前から使用できる忍術もあるが、それは巻物を取ってから使用しなければ実績は貰えない。
■取り逃した忍法や武器、九字神珠などはムラマサの店に並ぶ。しかしそれなりにエッセンスを取られてしまうので出来る限り回収していきたい。ただし修羅道で貰えるアイテムは出ないと思われる。
■一部の忍者は手足を欠損させると自爆攻撃をしてくるようになる。かなりダメージがでかいが、自爆される前にボタンや左スティックを動かしまくることで回避可能。
■九字神珠など、体力や気力の上限を増やしてくれるアイテムは、使用すると同時に体力も全回復させてくれる。なので、取ったらすぐ使うのではなく、ピンチになってから使うのが効果的。
■難易度間で水晶ドクロの所持などは共通で、忍の道で取ったドクロは強者の道でも取ったことになっており表示はされない。
■難易度が上がると敵の強さだけではなくムラマサの店でのアイテムや強化代も高くなる。また、最初から魂反の護符は持っていない。

隠し要素
■忍の道全クリでコスチューム1追加
■クリアした難易度をNEW GAMEでもう一度最初からやると武器と忍法のみすべて持った状態で開始できる。なおすべてレベル1。ランキングに掲載可能。
■クリアしたデータをロードすると、その難易度を最初からプレイでき、武器や忍法、ステータスなどをすべて引き継いで再開できる。ランキングに掲載不可能。実績も取れるか不明。
■強者の道全クリで悟りの道解除、悟りの道全クリで超人の道解除  

テクモ/公式

■オフライン:A
■オンライン:無し
■難易度:B~S
■実績コンプ:S


実はファミコンから続いてるシリーズの最新作。
前作NINJA GAIDENはXBOXでかなりハードなアクションで人気を呼びました。
本作も前作同様にすさまじい難易度を誇り、ある程度アクションをやりなれている人でも死にまくるステキ仕様となっております。このゲームでの最低難易度が他ゲームの高難易度と言った感じでしょうか。
しかしその分アクションの完成度は非常に高く、攻撃も非常に流麗でかっこいい。忍者と言うだけあってスピード感もかなりのもの。
また、特徴としてZ区分の限界まで挑戦したという残虐表現。腕や足、体がぼろぼろ取れます。でもそれにも理由がある欠損表現で、その状態の敵にのみかけれる技があるなどよく練られたシステム。
んでその手足がぼろぼろ取れる雑魚敵も、こっちをかなりガチで殺しにかかってくるんで手に負えない。他のゲームだと、1,2匹がこっちを攻撃してきて、他のは遠巻きにたまに攻撃してくるくらいだけど、このゲームだと全員が一斉にかかってきたり画面外から遠距離攻撃がんがん飛ばしてきたり。
マップも工夫に富んでいて、いろんな体術を駆使して先に進むのが非常に楽しい。敵の出てくるテンポも良い感じです。
武器も前作よりも増えていて、それぞれ特徴ある使い勝手なので、自分の戦い方や場面にあった武器のチョイスが出来るのも良い。改造もできるので好きな武器を強化することができます。
ボスの種類も多様で、それぞれちゃんと戦略を考えて戦わないと普通に死にます。こうやって相手のパターンを読んだり弱点を探しながら戦えるゲームは良いなぁ。
個人的には問題点らしい問題点は無かったですが、やっぱりその難易度がネックになるかなぁ 万人にお勧めできる感じではないです。
あと、実績のコンプのマゾさもきついですなー 最低でも10周くらいはしないとコンプ出来ないし。  
今回の目玉とも言うべきエイクリッドハンティングの特集
名前の横の[ ]は弱点の位置

エイクリッド
クラッティス/ゴアクラッティス[腕・腹]
クラッティスが小さい方でゴアクラッティスは大きい方。
出の遅い攻撃が多く隙もできやすいが攻撃範囲の広さはピカイチ。
緊急回避を多用すれば新たな世界が。
カマ振り回し:X
3回連続でカマを振る攻撃。やや前進しながら攻撃するため非常に広い攻撃範囲を持つ。
ただし出が非常に遅く、攻撃後にもかなりの隙ができてしまう。
噛みつき:Y
前方のごく小さい範囲に噛みつきを行う。
カマ振り下ろしが当たらないような至近距離に来られた場合に。
弾発射:B
頭から遠距離攻撃である弾を発射する。
直進するタイプと分散するタイプがある。使い分けの仕方はわからないです。
出はさほど早くないので弾幕として使うのが良いかと。
カマ振り下ろし:LTかRTやや長押し
メインとなる攻撃。LTかRTかで振り下ろす腕が変わる。
振り下ろした腕から約120度ほどの広い攻撃範囲を持つが、懐に入り込まれると人間には当たらない。
振り下ろしなので斜め上にも攻撃判定あり。
カマ振り下ろし(連続):LTかRTを連打
カマを連続で叩きつける攻撃。発動時間が長すぎるためあまり使う場面はない。
カマ振り回し(後ろ):LT+RT
後ろ側に対して広い攻撃範囲を持つ攻撃。攻撃後後ろを向く。
代わりに前方に対しては当たり判定は無いが、出が非常に早い。

ドンゴ/ゴドン[尻尾]
ドンゴが小さい方でゴトンは大きい方。
ごろごろ転がりまくるイメージしかないAK。
本編では雑魚だったが、オンでは一転して非常に恐ろしい敵に。
弱点も尻尾の1カ所のみで、常に敵に正面を向けておくと良い。
ローリングアタック(ショート):X
7mほどの距離を転がって攻撃する。ロングよりも出も隙も少ないので近距離の敵を狙うのに有効。
コレをメインに使っていくと良い。
ローリングアタック(ロング):Y
30mほどの距離を転がって移動する。なお途中でYボタンをもう一度押せば止まれる。
攻撃後の隙が大きいので多用は禁物。どちらかというと逃げる時や距離を詰めたい時などに使うと良い。
爪攻撃:RTかLTか同時押し
ローリングアタックよりも出の早い攻撃。RTかLTのどちらを押すかによって振る腕が変わる。同時押しなら両腕で攻撃。
目の前に居る敵などを攻撃する際にはこれ。
アゴ攻撃(ゴドンのみ):B
使ったこと無し

ニーガル[尻尾・腹]
正直一番戦いたくない相手。すべての攻撃の出が早めで回避しづらい。
攻撃も周囲を攻撃する尻尾振りと、直線の敵を倒す突き刺しと万能な感じ。
背後薙ぎ:X
クラッティス系のカマ振り回し(後ろ)のような攻撃。
使う場面も似たような感じ。
尻尾突き刺し:Y
前方に尻尾をびよーんと伸ばす攻撃。非常に出が早い。
やや山なりに伸ばすのか、中程に居る人間には当たらないことも。
急降下体当たり:RT+LT
飛び上がった後急降下してくる攻撃。落下地点の攻撃範囲はかなり広い。
ただ隙が大きい上当てにくいのであまり使わない。
尻尾薙ぎ:RTかLT
メインとなる攻撃で、尻尾を回転させて攻撃する。
180度ほどをカバーするため非常に危険な攻撃。クラッティスよりも攻撃範囲は狭いが速度が早め。

戦い方
HM
とにかく相手は非常に強いので素の状態で一対一ではなるべく戦わないようにし、うまく連携を取るようにする。
AKの攻撃は壁などを貫通してくるので注意。避けたい場合はAKよりも少し低い段に移動するだけでも大概当たらない。
このモードのみ、プラズマグレネードが光っている間&その後数秒ほど動きを止める効果を発揮する上、AKに攻撃しても拘束が解けることが無いのを生かし有効利用していきたい。
AKに対しては弱点以外ほどんどダメージを期待できないので、なるべく弱点を狙うように。
特におすすめの武器はプラズマグレネード・VSショットガン・電磁レーザー。
また、VSにも出来る限り乗っておきたい。VSならダブルガトリングだけでも大分削れる。
特に電磁レーザーはちょっと溜めて撃つを繰り返すだけでT-ENGさえあればハメ殺せる。
パイルバンカーも、弱点に直撃させれば1/10程度のダメージと転けさせる性質があるので熱いが、1/10じゃねぇ・・・悲しい

AK
とにかく自殺には注意。それだけでがっつり点数減るし、いきなり2体投身自殺してしまうとそれだけで試合が終わってしまうことも。
気をつけるのはルーインズ、アイランド、アイスブリンク、大紅河あたり。
体力・攻撃力ともに豊富だが油断は禁物。プラズマグレネードなどにはめられるとがりがり削られてしまうこともある。
自分のAKの性能を熟知しておくのは必須。その場に見合った攻撃を繰り出すようにしよう。
また、自分のAKのタイプによって不利なマップ、有利なマップが存在する。その当たりも考えて危なくなったら一端引くのも重要。一体死ぬだけでもポイントがっつり減るし。  
追加対戦ルール
カウンターエッグ(個人戦)
マップに一個だけ設置されているエイクリッドエッグを確保して一定時間確保し続ける。その時間の長かった(あるいは規定の時間確保した)人の勝利。
一度に規定時間持つ必要は無く、そのマッチでの累計。
個人戦のため、周りは全員敵。エッグの周りはかなりの激戦となり勝利するのが難しいルールの一つ。
エッグを持つとメイン攻撃が出来なくなるが、LTのグレネードやワイヤーは使えるのでそれらをいかにうまく使うかがキモとなる。
なおエッグを持った状態で殴ると半分くらい削れる。

ポイントサバイバル(チーム戦)
敵を一人倒す毎に1ポイント入り、連続で倒していくと2ポイント、3ポイントと入っていく(名前の上に現在のポイントが表示される)。そしてそれのチーム合計数で争う。
ポイントが入るのは普通だが、普通と違う所はポイントを持った状態で敵に倒されてしまうとそのポイントが倒された敵に移動してしまう点。
つまり5連続キルした状態で倒されるとその相手が6ポイント得ることになってしまう。
逆に言うとポイントを多く持った人を優先的に狙うのが効率的。
ある程度ポイントを保有したら逃げることも重要。味方に高ポイントの人が居たら守るのも重要。

カウンターポスト(チーム戦)
マップに一つしか無いポストの起動時間を争う。これも累計時間。なおカウンターポストではポストを立てるスピードが速い。
大体両チームの中間地点あたりにあり、ちょうどその当たりでばったり遭遇することになり、かなりの混戦となる。
いかに立てに来る敵を妨害するか、そして隙を付いて立てに行くかの駆け引きがおもしろい。
チームと連携が取れるのであれば役割分担をするとかなりやりやすくなる。

エイクリッドエッグ戦(チーム戦)
マップ上に2個あるエッグを自軍の陣地まで持ち帰る。その個数を競う。
なおエッグの場所はマップ上の矢印で方角のみ分かるようになっている。いかに素早く見つけるかが勝負。
また、ただ拾って持ち帰るだけではなく、相手の妨害もしなければ行けない。役割分担も重要。

カウンターエッグ(チーム戦)
個人戦のカウンターエッグのチーム番。チームでマップに一個しかないエッグを確保してその保持時間を競う。
個人と比べて守ってくれる人も居るので確保した際の安全度は増すが、敵も連携してくるので注意。

VSデストロイ(チーム戦)
両チームにVSが一機ずつ居て、どちらかのVSが破壊されたら終了となる。なお壊された方が負けというわけではなく、勝敗はポイントで争われるっぽい。
ちなみにVSは通常よりも体力が高くなっており(エイクリッドハンティングのAK並)、エネルギーも無限に使える。なお双方のチームで同じ機体・同じ武装。
なおこのルールの場合マップ上にVSは配置されない。
VSに乗った人はその豊富な体力と火力を生かして前線に出るか、倒されると終わってしまうので後方からのサポートに回るか選択しなければならない。

フォックスハンティング(ハンティング)
これのみ追加ではなく変更。
今作ではフォックスは最大4人となっており、以前はフォックスの初期位置に豊富に設置されていた武器が無くなり、ハンドガン(弾無限)とプラズマグレネード(10発)限定となった。
それに武器を拾うことは出来ないので、まともに戦うことは困難。なおVSには乗れるっぽい。
また、前作では逃げてる内にフォックスのポイントが徐々に増えていったが、今回は敵を倒すしか無いので基本的に逃げ回ることになる。時間切れはフォックス側の勝ち。
もし戦うのなら他の狐と連携を取るか、プラズマグレネードではめるのが効果的か。
それに、フォックスハンティングでは強制的に味方へのダメージがオンになっているので同士討ちを狙うのもあり。
ハンター側はいかにフォックスを見つけるかがキモ。武器的にも人数的にも負ける要素は少ないが、時間いっぱい逃げ切られる可能性も多々ある。データポストも有効活用しよう。

エイクリッドハンティング(ハンティング)
AK側と人間側に分かれて戦う今作の目玉モード。AKは最大4人。
AKは攻撃力が非常に高く、体力も尋常じゃ無いほどある。基本的にAKが人間を倒しやすいように出来ている。
しかし人間を倒してもポイントは低く、逆にAKを倒せると大量のポイントが得られる。
人間側はいかに連携を取ってAKを倒すかにかかっている。一対一だと絶望的だけど、VSとかで囲めばボコれるし。
AK側は適当に攻撃してるだけでもピロピロ倒せるので、いかに死なない用にするかが重要。
なお説明書には載ってないけど、AKも緊急回避のコマンドでその方向に普通の移動よりも早い速度で移動できる。(直後少し硬直するけど)  
前作において載せていなかった追加マップおよび新規追加マップ

旧作追加マップ第3弾
ロストテクノロジー
ある意味他のマップとは趣が全く違うマップで、まるでファミコンゲームのように表示される。データポストまで専用のグラフィックと手の込みよう。
このマップ独自の物として、マップが小さな小部屋(全10部屋)で構成されており、それぞれのマップの行き来はワープポイントから行う。
どこに入るとどこに出るかを把握しておくことが重要となる。
また、ここもトライアルポストと同じくVSが設置されておらず、人間対人間の室内戦が楽しめる。
ただしワープの出口で待ちかまえて、出てきた人をなぶり殺しにする人も居るのでそう言った意味では純粋には楽しみにくい。ワープ後も油断せずすぐに緊急回避出来るようにしておくと良い。
なお、実はそれぞれの小部屋を上空から見ると部屋の形が「LOSTPLANET」の文字になっている。普通は分からない。

ルーインズ
今までになかったジャングルのマップで、中央を川が分断している。
川の中に入ることは出来き、奇襲にも向いているが、一部底が無い部分があるため注意。
川の周りの地面の部分も高い草木で覆われているため、しゃがむとかなり紛れることができる。
また、一部祭壇の様な場所が何カ所かあり、その当たりは障害物も少ないため見渡しも良いが、逆に狙われやすいので注意。

アイスブリンク
全体が氷で構成されたビッグネスツの氷版といった感じのマップで、クレバスのあちこちに洞窟があり、その中を通って移動することができる。
表面部分もかなり開けているため狙撃が驚異だが、氷の段がそこかしこにあるので隠れる場所には困らない。
洞窟内はかなり複雑な構造になっており、結構開けた場所も存在する。出入り口はクレバスの中なので足を踏み外して落ちないように。


コロニーズ新規追加マップ
十砲都市
激戦区のような都市型マップで、激戦区ほど高低差は激しくない。
しかし半壊した建物が非常に多く、屋根の部分も豊富にあるため奇襲には要注意。
障害物も全マップで1,2を争うほど多いので熱いゲリラ戦を繰り広げることができる。
逆に細かい部分が多いのでVSを用いるのはやや難しい。もし乗るのなら開けた道路や広場を中心に攻めると良い。

エリア921
雪漠の砂漠版と言った感じのマップ。雪漠よりは狭いけども。
両端にある建物と、中央の上にある建物とその下を通るトンネルが主な交戦箇所となる。
特にトンネルは横道から様々な場所に出入りすることができるのでいち早く占拠しておきたい。
野外で戦う場合はライフルなどがあると狙いやすい。VSに乗るのも良い。

ロストアリーナ
古代のコロッセオを再現したかのようなマップ。そこかしこ崩れてますが。
中央はかなり開けているが、至る所に溝が張り巡らされており、そこからの奇襲が可能。しかしグレネードを投げ込まれるとかなり厳しい。
また、通路やワイヤーを用いて外周の観客席に入ることができ、ここは中央に対して絶好の狙撃ポイントとなる。

強襲宙域
宇宙ステーションを舞台としたマップで、当然ながら足を踏み外すと即死なので注意。
2機の船が橋により繋がっており、それぞれの船の中は狭くて結構シンプル。なのにVSは多数配備されている。
また、それぞれの船の上にも乗ることができ、ここは比較的開けているので戦闘もしやすい。
なお、時折赤いレーザーみたいなのが通り過ぎ(当たり判定はない)、その音や光で攻撃されたかと勘違いする。俺だけか?
 
 

メモ 

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